日産ノートニスモの実質燃費と口コミをまとめました。

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日産ノートニスモの実質燃費と口コミについて紹介したいと思います。

ノートニスモの燃費と走りについても紹介したいと思います!

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日産ノートニスモS カタログ燃費

https://www.webcg.net/articles/-/31880

日産のホームページのノート NISMOシリーズの燃費は以下のようになっていました。

燃費を公表しているのは、ガソリンエンジン仕様のNISMOグレードのみでした。

e-POWER NISMO  :-     レギュラーガソリン 参考燃費:19km/L

e-POWER NISMO S :-     レギュラーガソリン

NISMO       :24km/L レギュラーガソリン

NISMO S   :-ハイオクガソリン 参考燃費:12.5km/リッター(満タン法)

 

ニスモSは専用チューンの1.6リッター自然吸気エンジンで140馬力なので燃費も悪いですね。

このクルマのライバルは1.4リッターターボで140馬力のスイフトスポーツです。

ガソリンエンジンのNISMO S以外のニスモグレードはだいたい実質燃費は20km/L前後のようですね。

これは、ニスモでも通常のメダリストでも変わりません。

基本的にエンジンやモーターはNISMO e-POWER S以外は全部同じですからね。

ノートニスモの特徴は専用のサスペンションセッティングやボディ剛性、ホイール、シートなどのトタールセッティングを施したことで、パワーや燃費については全くチューニングしていません。

普通のノートよりも、ちょっぴりスポーティで豪華な内外装が欲しいという人向きのクルマですね。

多くの人も言ってますが、なぜファミリーハッチバックのノートにニスモが存在するのかは疑問に思います。

ボディも大きくて重く、重心も高いので、スポーティなニスモチューンの良さが全く活かされない素材がノートだからです。

でも、ニスモのラインナップを揃えるために仕方ないのでしょうね。

1.6リッター140馬力のニスモSを買うなら、断然スイフトスポーツをオススメします。

しかし、ノート e-POWER NISMO Sならスイフトスポーツに負けない魅力を備えているのでオススメです。

日本でノートに乗るなら、通常モデルもNISMOモデルもe-POWER搭載車が一番いいと思います。

 

https://www.webcg.net/articles/gallery/31880

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日産ノートニスモS 実質燃費

https://www.webcg.net/articles/-/39503?lid=imp_related_article

 

ノート NISMO Sの実質燃費はだいたい以下の通りです。

日産ノート NISMO S (燃費:12km/L前後)

日産ノート e-POWER NISMO S (燃費:15km/L〜25km/L前後)

 

通常のe-POWERよりもe-POWERニスモの方が燃費が悪いわけ(その1)

ノートe-POWER NISMO(NOTE e-POWER NISMO)は、コンピューターによるエンジン制御を専用のセッティングに変更してあります。

ドライバーの感覚に合わせるために、アクセルの踏み込みや車速に合わせて、エンジンの回転数をアップする仕組みになっています。

通常のノートe-POWERはアクセルの踏み込みとは関係なく、充電のためにエンジンの回転が上がったりしますから、ドライバーとしては違和感を感じるのも事実です。

しかし、このセッティングの変更により、運転中のしやすさが格段に良くなっています。

スポーツドライビングを知り尽くしたニスモらしい設定ですね。

そのかわり、燃費重視でコンピューターがエンジンの始動、回転を制御していたのが、より運転感覚を良くするという理由でコンピューターのセッティングをしているため、燃費が若干悪くなっているようです。

そのため、ノートe-POWER NISMOは燃費を気にするよりも、走りを楽しむクルマだということが分かります。

 

通常のe-POWERよりもe-POWERニスモSの方が燃費が悪いわけ(その2)

通常のe-POWERとe-POWER NISMO Sでは回生ブレーキのセッティングが違うため、燃費にも影響するようです。

Sモードにすると、このクルマの特徴の一つでもある発進から停車まですべての運転操作をアクセルのみで行える”ワンペダルドライブ”を楽しむ事ができます。

ノーマルモデルのSモードでは、アクセルペダルから足を離すと、完全にクルマが停車をするだけの強い回生力が発生します。

そして、その回生エネルギーはバッテリーに充電されます。

しかし、ノートe-POWER NISMOのSモードはアクセルから足を離しても、クルマが完全に停車するだけの強い回生力が発生しません。

つまり、ワンペダルドライブには向かないということです。

ノーマルモデルのSモードよりも回生エネルギーを使った充電量は少ない事になるので、通常のe-POWERよりもe-POWER NISMO(S)の方が同じシステムにも関わらず、燃費は悪くなります。

ノートe-POWER Sだけは、エンジンとモーターがパワーアップされてるので、燃費はもともと他のモデルよりも悪くなっています。

ノートe-POWER NISMO Sに用意されているエコモードの設定は、ノーマルモデルと全く同じなので、しっかりと回生力を使ってバッテリーに充電したい場合は、エコモードを使うと良いですし、アクセルを離したときに強いブレーキがかかります。

このため、ノートe-POWER Sで速く走るためには、エコモードにした方が良さそうですね。

https://www.nissan.co.jp/SP/NOTE/NISMO/

 

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日産ノートニスモS 口コミ

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note/specifications/nismo.html

ここで、ネットでみつけた二つの口コミを紹介したいと思います。

私なりの解釈を入れてこのクルマの評価をまとめてみたいと思います。

 

(口コミその1)

NISMOからNISMOsへ乗り換えました。

【エクステリア】
NISMOと変わらず。自分としては好みのデザイン。

【インテリア】
エクステリアと同様。

【エンジン性能】
訳あって、ニスモからニスモsへ乗りかえました。普段sモードですが、加速力は全然違いますね。ニスモでも速いと感じてたが、更にと言うか全然違う感じですね。Bモードは更に速い。


【走行性能】
ゼロ発進は速い。タイヤのグリップが限界。中間加速もニスモに比較して伸びが違う。


【乗り心地】
相変わらず硬い。一人乗りは最高だが、同乗者が居れば気をつかう。


【燃費】
意外な事に、ニスモよりsの方がいい。坂道が多い地域で18、平地なら 20は越える。


【価格】
高い。


【総評】
価格は高いが、とにかく速い。
今まで乗ってきた中で最高の車。
大切な相棒です。

 

(口コミその2)

フィットRSからe-POWER ニスモへ乗り換えました。

【エクステリア】
フィット RS(gk5 )センシングに乗り換えたが、RS専用イメージが乏しくハイブリッドSに持って行かれすぎで、RSのモチュベーションが下がりすぎと感じたことや、シートが最悪でエンジンがうるさい事等があって、考えに考えた上、売却した。

そんな中、e-POWER nismo に出会い、まさにnismo の専用感が強く、スタイル、色使いが他の車にはないと感じた。

【インテリア】
インテリアは標準ノートと変わりなく、エアコン吹き出し口等赤をデザインした仕様になっている。インパネは、フィットに比べればオートライトの感度や細かな設定ができない等古さを感じるが、視認性は悪くない。また、ニスモ専用シートや専用ハンドルは運転していて、疲れなくホールド感もある。それに後部座席のスペースはフィットよりさらに広く、後部座席乗車者にも狭隘感を感じさせない。

【エンジン性能】
確かに低速走行時に突然エンジンがかかり煩く感じます。けど、それだけです。モーターのパワーは今までのガソリン車にはない性能です。sモード で出だしでベタ踏みした時は、ほんと速いと感じ、二輪のバイクもついてこれない状態でした。今まで数々のコンパクトカーを試乗したが、e-POWER nismo の走りは他にない走りだった。nismo は専用感が強く自分に適した車であると実感したことや、試乗してモーターのスムーズさに感動して乗り換えたが、後悔はしていない。

【走行性能】
アクセルを踏めば即座に反応する電気自動車と感じるアクセルレスポンスの良さやガソリン車のAT等の変速時のクセも全くなくスムーズに加速することに全く不満はない。

【乗り心地】
nismo は硬め。でも、安定感は高い。

【燃費】
そんなに良くない。
坂道の多いチョイ乗りで15キロ位。まだ、長距離は走っていないが、高速に乗ってもあまり燃費は良くないと思う。

【価格】
確かに高い。オプションが多過ぎ。

【総評】
人生、12台の車に乗ってきたが、初めての日産車、このe-POWER nismo が無ければ買い替えは無かった。そのくらいの車だ。社用車でプリウスに乗っているが、パワーモードと比較しても、出だしはnismo が勝る。乗っていて楽しいと思える車です。これから、長年共にする愛車です。

他人の文章なので、修正せずにそのまま載せています。

文章的に変なところもありますが意味は通じるので問題はないでしょう。

 

一人目の人は、ニスモからニスモSとしか書いてないのですが、おそらくe-POWERではないモデルのことだと思います。

ゼロ発進でタイヤのグリップが限界と書いているので、かなり運転には拘りのあるタイプのようです。

燃費は18〜20km/Lということで、MTなのが効いているのだと思います。

MTは静粛性の高いセダンのような走りから、回転数を上げたスポーツ走行まで、ドライバーの腕によって可能とするからです。

これだけ走って燃費も良いのでとても満足しているようですね。

ニスモを狙うならニスモSをオススメしてますね。

大は小を兼ねるですね!

 

二人目の人は、ホンダのフィットRSからe-POWERニスモに乗り換えたみたいですね。

こちらは、いままでのスポーツエンジンよりも、未来的なEVの走りに魅了されているようでした。

エンジン音も静かでかつ、直線では2輪もついて来れない程速いと言っています。

燃費もよく、最高のクルマと評価も高いです。

二人に共通するのは、乗り心地が固いことと、価格が高いということです。

しかし、二人とも価格以上の満足感を感じているようです。

客観的にみれば、筆者もノートニスモの価格は高いと思います。

細かいことを言えば、このフィット、ノート、デミオなどはBセグメントというクラスです。

その上のCセグメントは、カローラスポーツ、ホンダシビック、MAZDA3などでしょうか。

日産だとティアナというセダンで、米国ならアルティマというセダンがCクラスになると思います。

ニスモはこれらCセグメントの価格にも迫ります。

そのため、高いと感じるのです。

BセグメントのクルマとCセグメントのクルマは全くの別世界です。

現在のCセグメントカーは高級車と言ってもいいくらいの完成度を持っています。

一概にCセグメントの方がBセグメントよりも、いいとは言えませんが、そう考えるとノートニスモを高いと感じるのも当然だと思います。

 

https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/note/specifications/nismo.html

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